男の着こなし.com

筋骨隆々に見える男性用下着、さらに禁断の技も紹介!

男も女も胸!

スポーツ用品のアンダーウェアによる姿勢の補正効果というのは、あくまでも自分の身体を「綺麗に整える」ということですが、女性の場合はは姿勢を綺麗にするだけではなく大きくすることがあります、要するに胸パッドです。

いざという時にガッカリした男性も多いのではないでしょうか(苦笑)。

やはり男性は女性の胸に弱いものです、私もついつい目がいってしまいます。

女性の胸

実は女性も男性の厚い胸板を魅力に感じていることをご存知でしょうか?

あるテレビ番組で様々な年齢層の女性を対象に、イケメンの水着姿の写真を見せて目線の動きを調査していたのですが、イケメンの顔の次に最も女性の視線を集めたのが胸でした。

しかも顔と僅差で二位です、多くの女性が男性の胸元で視線を止めて細かくチェックしていました、割れた腹筋や盛り上がった股間よりも大胸筋が注目を集めるわけです。

男性が思っている以上に、女性は男性の胸を意識しています。

厚い胸板は男らしさの象徴です、だからこそスーツやジャケットというのは、胸板を厚く見せるような構造になっています、だらしのない体型のおじさんでもスーツを着るとカッコよく見える理由でもあります。

私がこのサイトでジャケパンスタイルをすすめている理由でもあります、カジュアルな格好には体型の補正効果がないので、引き締まった体型の若者の方が似合う傾向があります。

スーツ姿はカッコいいけど普段着がダサイという男性は、ジャケパンスタイルで普段着も補正することをおすすめします。

【スポンサーリンク】

男性用胸パッド?

スーツやジャケットの補正効果は、あくまでも不自然にならない範囲の僅かなものですが、女性の胸パッドのように男性の胸板を盛ることが出来る下着も存在します。

まさに女性の胸パッドと同じように、男性の胸をたくましくしてくれます、流石に薄着ではバレるでしょうから、上に一枚羽織る必要はあると思います、透けにくいベージュというのも考えられていますね。

胸板の補正下着

この商品の使用経験がないので何とも言えないのですが、販売ページを確認すると入荷する度にすぐに品切れになるぐらい人気の商品のです、タイミングによっては予約販売になるようです。

夏場の薄着では不自然になると思うのですが、重ね着のシーズンであれば上手に着こなすことが出来るかも知れませんね。

禁断の技

ちなみに女性が胸を大きくするには豊胸手術という手段がありますが、実はこれにも男性用があるのをご存知でしょうか。

 

いわゆる整形手術です。

 

これは実際の画像を見て確認してもらったほうが早いと思います

外部⇒高須クリニック ミケランジェロ

ミケランジェロ 引用元:http://www.takasu.co.jp/

高須院長が筋骨隆々なっている写真は見ものですよ(笑)、カッコよくなるために色々考えるものです。

出来ることなら自分でダイエットや筋トレをして、身体を鍛えたほうがいいとは思いますけど・・・。

参考大胸筋を大きくするならプッシュアップバーが効果的!

それぞれの事情もあるとは思いますので、このような補正下着や整形手術という選択肢があってもいいとは思います。

【スポンサーリンク】

まとめ

男性用の補正下着には、大きくわけて姿勢を整える商品と盛る商品があります。

これらの商品に頼ることなく、自分でトレーニングをすることが理想ではありますが、中々難しいものなので、これらに頼るのもいいのではないでしょうか。

整形手術は外見の変貌だけではなく、コンプレックスからの解消により行動が出来るようになるメリットが大きいと言います。

顔の染みが気になって引きこもっている人が、整形手術をすることで自信がついて外に出られるようになるのは、素晴らしいことではないでしょうか。

身だしなみを整えることにも同じような効果があります、外見を整えることで内面に良い影響を与えることが出来ます、自信がつくと堂々とした印象になり姿勢が良くなるものです。

女性はメイクをしないと外出出来ないという方が多いです、周りはそれほど気にしていませんが、本人にとっては大切な儀式のような意味合いがあります。

失われた自信を取り戻すのに、筋トレや勉強、メイクにファッション、整形手術といった様々な方法があります、どれも間違っていないと思います。

あえてファッション基礎講座の最後に変わり種を紹介させていただきました、このような方法があることも頭の片隅にでも置いておいてください。

次はファッション基礎講座の最終章、総括になります。

次は:ファッション基礎講座、おわりに
mae iti ni iro tugi iro
2ページ中、2ページ目を表示


down

コメントする




CAPTCHA